伊藤 雅雪 VS ジャメル・へリング 海外の反応

WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。予想数が少ないですが、ヘリングがやや優先かな。

(試合前)
・へリングがタイトル戦を手にしたのは良かった。彼は凄い男だ。だけど、伊藤に勝てるとは思わないな。

・まあ、悪い選手ではない。伊藤を破った一人は、サウスポーだったが、へリング以上の選手というわけでもないから、この試合は接戦になると予想する。しかし、この階級のトップ選手らは、互いに対戦すべきだ。勝てそうな相手と戦うのを止めて、自分自身が挑戦しなければならない。

・へリングは良い選手で、好きだよ。でもこの試合は、力負けしそう。

・ベルチェルトがリングサイドにいる。

・本当にへリングが好きで、よい奴だ。でも伊藤がジャメルをKOで破り、ベルチェルトとの決戦に進むだろう。

・10勝0敗のジェイビエール・シントロンと24勝4敗1分の江藤光喜がスーパーフライ級での大切な試合。シントロンにとって、本当の意味で初めてのテストだ。

・何てこった!シントロンが1ラウンドでKOされた。

・シントロンは、すぐに起き上がり、文字通り生まれたての鹿のようにリング中を歩き回っていた。試合が終わった後でも15秒くらいは足の自由が効かなかった。びっくりしたよ!

・江藤による何て勝利!石田匠と挑戦者決定戦だ!

・江藤はいつも荒削りな選手だ。具志堅の指導した沖縄人ファイターは、洗練されていないが、パワー重視でトレーニングする。比嘉大吾のようなボクサーと同じだな。

・クアドラスなら、楽に江藤を手玉に取るだろう。

・江藤のヘッドバットのようだ。

・シントロンはラッキーだ、無効試合になったよ。
→おそらく再戦になるだろう。

・正直言って、気づかなかった。でもヘッドバットが重要な効果があったのなら、正しい判定だ。

・右も当っていた。ジェイビエールは、トップランクの有望株だから、守られているんだね。

(試合開始)
・1-0へリング!

・第1ラウンドは、ジャブによりへリングが取った。

・1-0伊藤。

・これまで良い突き合いだ。伊藤は強打を出しているが、無防備になっている。1-1だ。

・第2ラウンドは伊藤で1-1。

・2-0伊藤。へリングはこれまで非常にリスクを嫌っている。

・2-1へリング。よくすべるね。

・僅差のラウンド。へリングはもっと動きが必要。彼のジャブを出せば、それは効果的だ。

・第3ラウンドはへリングで2-1伊藤。

・第4ラウンドは、へリングのビッグラウンド

・3-1へリング。

・ラウンド4はへリングで2-2。伊藤がヘリングを動かせ、疲れさせ、ミスさせることが出来るかどうかで、試合が決まるだろう。

・レフェリーは、すばやくブレイクしなければ。単にレスリングしているだけの状態だ。

・ヘリングがポイントを取っているが、伊藤の空振りに打ち込んでいく必要があるね。

・この2人はデービスにとって、おいしい相手になるだろうね。

・ヘリングは本当にうまく進めている。

・ヘリングのラウンド。伊藤はプレッシャーをかけ続けられていない。3-2ヘリング。

・ヘリングの強打が当たり、4-1。ヘリングのフットワークとリーチとリングIQは伊藤をイライラさせている!

・4-1ヘリング。美しいボクシング。伊藤は強打を当てない限り、今夜、新チャンピオンが誕生しそうだ。

・4-1、たぶん3-2でヘリング。3ラウンドはかなり僅差。伊藤は、ヘリングを消耗させようとしているが、非常に荒っぽい。

・5-1ヘリング。

・第6ラウンドは伊藤で、3-3だ。ヘリングの反応は早くはない。伊藤は手を出し、プレッシャーを与えなければならないと思う。

・4-2ヘリング。伊藤は、ヘリングを後退させ、疲れさせようと良い強打を当てた。勝ちたいなら、ボディに攻撃しなければ!

・5-2ヘリング。伊藤はまだ危険だが、ビッグパンチは当てられない。

・5-2ヘリング。パンチの的中数とリングジェネラルシップでラウンドを取った。

・ヘリングは疲れ始めている。でも問題は、伊藤がそれを利用できるかだ。

・レスリングの試合で第8ラウンドは伊藤に与える。

・5-3ヘリング。インファイトを決断したヘリングが伊藤を後退させている。

・明確に伊藤のラウンド。5-3ヘリング。パワーがあり、インファイトが上手い相手に打ちこむことはできないよ。ボクシングして、動けなくさせろ!接戦だ。

・ヘリングはリードしている。ヘリングも伊藤もベルチェルトがどうにもならないようなものは見せてはいないね。

・第7ラウンドは、ヘリングかな。第8ラウンドは明確に伊藤。4-4で、3,4,5,7がヘリング。

・ヘリングは試合に勝つためのスタミナが残っているか?

・第9ラウンドは伊藤。数発右パンチが当った。5-4伊藤。

・6-3ヘリング。

・ベルチェルトは、この2人より上のレベルにいる。打ち合いになっても、ボコボコにするだろう。ヘリングは平均的だ。

・5-4ヘリング。伊藤は明確なクリーンヒットがあった。ヘリングは疲れてきたが、盛り返す必要がある。

・10ラウンドはヘリングの良いボクシング。7-3か悪くとも6-4。ヘリングはもう一つ明確なラウンドが必要だ。

・7-3ヘリング。伊藤がジャブを打たないのは、問題だなぁ。

・6-4でヘリングのラウンド。正確なショットが当たり、強い左でラウンドを取った。伊藤は、非常に直線的。どうやってクリストファー・ディアスを破ったのか?

・10ラウンドはヘリング。伊藤も疲れた。ベルチェルトは楽に2人に勝つだろう。自分の採点は5-5。

・ヘリングがあのリーチでボディジャブを放てればなぁ。強い右フックで伊藤のバランスを崩した!

・ダウンに見えたよ。

・7-4でヘリング。

・試合の違いを生んだのは、ラウンドの取り方がヘリングのほうがより上手いこと。多くの僅差のラウンドをヘリングが奪った。ベルチェルトは2人をKOするだろう。

・ジャメルはボクシングが出来るが、ギアを上げようとはしない。気合いを入れれば、この男を止めることが出来たのでは。

・7-4ヘリング。良いボクサーで、試合をコントロールしている。伊藤が試合に勝つためには、KOが必要。

・8-4で新チャンピオン誕生。

・12ラウンドは伊藤に採点し、6-6。再戦はしないことを希望。

・自分の採点では、116-112でヘリング。

・8-4ヘリング。伊藤が単発しかないのは残念だったね。

・採点が発表される前に、観客が帰っているよ(笑)。

・採点が大差すぎるね。でも勝者は正しい。

・ヘリングの3-0でかなり大差。でも、ヘリングは凄い奴で、本当に良かったよ。

・ジャメルが本当に好きだ。ベルチェルトとは戦わないで欲しい。酷く痛めつけられるだろうから、それを見たくない。それよりもランク1位のレイモント・ローチと地元で防衛戦をすると良い。非常に勝機のある試合になるだろう。ファーマーとの統一戦も見たい。これも非常に良い試合になるだろう。

・これは彼にとって非常に良いね。統一戦の前に、少なくとも一試合は地元で防衛戦をして欲しい。

・これは非常に予想が楽な試合だった。伊藤は、非常に直線的な動きだった。次戦は、ベルチェルトVSへリングだ!

(管理人)ヘリングにうまく試合を進められましたね。右ジャブが効いていて、かつ伊藤選手のコメントにもあった左ボディにより、単発しか打たせてもらえなかったという印象です。スーパーフェザー級、ライト級にはビッグネームが揃っているので、また伊藤選手が海外で挑戦する姿を応援したいです。

井上 尚弥 VS エマヌエル・ロドリゲス 海外の反応

WBSS準決勝、IBF世界バンタム級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。井上尚哉の勝利予想が圧倒的優勢です。



(試合前)
・これらの試合を待ちきれないよ。真の闘いだ。最高の選手が最高の選手と対戦するという、これがボクシングのあるべき姿。WBSSは全ての階級で義務付けるべき。

・適正な試合だ。ロドリゲスは距離を取って戦うと思うが、井上が負けるとは思えない。

・井上は、この階級で精神的・肉体的に不安がないように見える。井上がKOするよ。ロドリゲスがボディショットを耐えることはできない。マローニが後半ボディーを打ち始めたが、ロドリゲスはそれを嫌がっていた。ロドリゲスは、試合の主導権を握りたいが、井上がボディに当てるのは楽だろう。井上はパウンド・フォー・パウンドでナンバー1だ!!!

・井上がP4P#1の地位を得るためにはもう少しの働きが必要だが、確実のその途上にいる。

・ロドリゲスより試合数が少ないにも関わらず、明らかに井上が肉体的強み、世界レベルの戦績から有利と見られている。井上の技術はロドリゲスより洗練されている。ロドリゲスは井上のアゴを狙い、付け込む弱点を見つけなければならない。勝者は、決勝でアリ・カップを勝ち取るだろう。

・ロドリゲスは、距離を保ち続けることはできないよ。予想では中盤での井上井上KO勝利。

・井上/ドネアは東京ドームで開催すべき。

・この日のベストカード。

(試合開始)

・行け尚弥!

・第1ラウンドでお互いの打撃を交換している。

・両者によるかなりハイレベルの闘いだった。1-0井上。

・ロドリゲスの素晴らしいスタート。ラウンド中ずっと接戦だったが、井上はパワーショットでラウンドを取ったと思う。井上のパンチは、非常に早く、力強い。1-0モンスター。

・井上のあのタイミング!

・1-0井上。バンタム級で彼が最終ラウンドまで行くのを見てみたいよ(笑)。

・両者の強度のあるラウンドだが、井上だ。

・強い左フックでダウン。そしてボディーでダウン!!

・ワォ、井上は野獣だ。

・どんでもねーな。信じられない!井上は少し荒っぽく、左フックを打って、マニー(※ロドリゲス)は避けられなかった。ラッシュを耐えることができなかったね。

・ロドリゲスを打ち落とした左フック。井上は、確かにモンスターだ。そしてボディーでまた倒した。

・頭に強い左、そして2つのボディーショット。これで終わり。

・世界的にも最高の選手かもしれない。ロマチェンコ、クロフォード、ウシクと同等だ。井上は全てを持っている。井上VSネリかナバレッテが真のテストになるだろう。

・試合終了だ。井上の体格からは異常なパワーだ。

・P4Pランキング信じていないが、井上はボクシング界で最高のファイター。

・疑いもなく、特別な選手。

・井上は、P4P最高の選手かも。技術レベルとパワーは本物だ。

・井上はまともじゃない。ニックネームどおり。ロドリゲスが井上に勝つと言っていた奴はどこ行った?

スコットランド、グラスゴーのSSEハイドロで行われたWBSSバンタム級トーナメント準決勝で、井上尚弥(18勝無敗16KO)は無敗のエマヌエル・ロドリゲス(19勝1敗12KO)を粉砕し、IBF世界タイトルを獲得した。なお、井上はWBAのレギュラータイトルも保持している。(BoxingScene.com

・井上は本物だ。5秒でマニーの鼻とあばらと気持ちを折った。

・ずっと言ってきたが、井上は完全に異なるレベルにいる。誰もこの男を止められない!

・バンタム級では誰も井上を倒せない。
→そのリストにスーパーバンタム級も加えよう。おそらくフェザー級もか。

・強者を示した2回の強襲。すごいパフォーマンスだ。

・尚弥は常に高いレベルにいる。最初に何発か当てられたが、その時に、ノニトの代名詞の左フックが爆発すれば、何かが起こるかも。試合が進めば進むほど、ノニトの敗北が確実になるだろう。

・数年前のバンタム級のリゴンドーなら、巧みに井上との試合を進めることが出来ただろう。
→そうは思わない。リゴンドーはCレベル選手にダウンさせられていた。天笠に2度ダウンさせられたのを思い出してみろ。井上は、リゴンドーを捕らえるだろう。

・井上のパワーは印象的だったが、マニーは、強打を打ち合うというひどい間違いを犯した。もっと遅いラウンドまで打ち合うのを待つべきだった。日本人の素晴らしい勝利。
→マニーに他のオプションはなかったよ。井上は、スローペース、技術戦が好きで、開始直後は、防御に集中し、そこらエンジンをかけていく。マニーは自分の距離、つまり、ダメージを与えられ、前にも出られる距離で戦えていた。それが井上が初回にかなりのパンチを受けた理由だ。
問題は、井上にカウンターがあったことだ。打ち合いにおいて、打撃箇所、パワーに違いがあったため、ダウンとなった。マニーがスローペースで技術戦で戦っても、12ラウンドは持たなかったと思う。マニーのアプローチは勝つための唯一の方法だったと思う。前半から行ったことは賞賛すべきだが、相手が野獣だっただけだ。

・ロドリゲスは試合を止めたかったが、トレーナーはそうでなかったせいで、もう一回ダウンするはめになった。

・ドネアが何か起こせると思っているのは信じられない。トーナメントで運が良かった。バーネットの負傷とテテの欠場。逃げ回らなければ、3ラウンド以上、試合を続けられないだろう。

・ドネアは、ずっと昔に非常に良い選手だったが、その時ですら、井上の特別なパワーに苦戦するだろう。できれば引退して、井上に危険な相手との対戦を見たいな。

・井上は、すばらしい勝利をしたが、ドネアが相手にならないというのは完全に間違っている。ノニトはウォータースのようなパンチのある相手やフランプトン、リゴンドー、マグダレノ、フアレス、モンティエル、ダルチニアンのようなタフな相手ともやっている。井上は、ウォータースやフランプトンよりも強い相手とは試合をしていない。ノニトが井上に土を付けるのは難しいと思うが、接戦にはなるだろう。ドネアがKOされるなら、ボディショットだろうが、ノニトが井上のアゴに完璧な左フックを決めれば、波乱もあり得る。

・井上尚弥、華々しいKO勝利おめでとう。スピード、パワー、正確性がどれも印象的。ルイス”豹”ネリとの試合が待ちきれない。

オレクサンダー・グボジーク VS ドゥドゥ・ヌグンブ 海外の反応

WBC世界ライトヘビー級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。全員がグボジークの勝利予想です。


・ドゥドゥは、boxrecで25位にランクされている。37歳で8敗しており、低いKO率。もっと優れた価値ある挑戦者と対戦し、タイトルを防衛すべき。

・グボジークのタイトル防衛戦にひどい試合。

・アブドカホロフは、スペンス戦を勝ち取る必要がある。

・小原は、7回に何発か大ダメージのショットを当てたぞ。

・クドラティロは、多くの打ち合いがある激しい試合で、3-0判定勝利した。この試合を誰も見ていないのは、残念だ。

(試合開始)
・ドゥドゥをKOしろ。
→試合の前半にあると思うよ。

・ヌグンブは、すごく不器用だね。
→見るのが辛い試合になりそう。そうならないといいが。

・第2ラウンドは、ドゥドゥに与えよう。グボジークは何もしていなかった。

・より劣っている相手に対するグボジークは、ひどく下手になる。

・ひどい試合。

・グボジークはどうした。もう、家に帰るべきだね・・・

・このレフェリーは、クリンチが好きじゃないね。

・ヌグンブは、ホント奇妙だね。時々本当に踊っているように見える。グボジークは、リング上で実際戸惑っている。

・ヌグンブは、結局ノックアウトされるだろう。

・ヌグンブのふざけたしぐさが好きになり始めた。

・今夜の試合に勝てないから、最終ラウンドまで行こうとしているだけだね。

・ハハハ。信じられない・・・・

・ヌグンブは、勝ち目の無く、ふざけたまねをしていたが、打たれてはいない。

・奇妙に飛び回っていたことで、自分の足を痛めた。

・冗談でしょ。

・反則なしで5分もらえるの?

・こんなばかな。ヌグンブはTKO負けにすべき。

・なんてこった。タイムアウトが認められるのか?スタミナが切れ始め、最後のラウンドではフラフラしていたように見えた。信じがたい。

フィラデルフィアの2300アリーナで行われたWBC世界ライトヘビー級タイトルの初防衛戦で、オレクサンダー・グボジーク(17勝無敗14KO)は、ドゥドゥ・ヌグンブ(38勝9敗14KO)と対戦し、第5ラウンドに信じられない負傷により、試合が終わった。(BoxingScene.com

・Wooooo・・・これまでで一番すごいTKOだ・・・

・アラムは、いつも通り、優良な試合を提供している。

・かなり残念だね。トップランクは、最悪だよ。相手は常に劣っている相手を非常に慎重に選んでいる。1年以上の休養から戻ってきた相手やアメリカで試合したことのない無敗の男など。ボクシングをあからさまに貶めている。

・放送時間の無駄だよ。

・主要なプラットホームやプロモータのうちでトップランクは今年最も悪い試合を提供している。しかも大差を付けられている。

・コバレフVSアルバレス2がおそらく今年最高の対戦だろう。

・長い期間見てきたが、最悪のメインイベントの一つ。やれやれ。

ジェルウィン・アンカハス VS 船井 龍一 海外の反応

IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。アンカハスの優勢です。

ちなみにメインは、ベテルビエフの優勢です。(試合前)
・船井はアンカハスにタフな試合になるぞ。ジュニア・バンタムでは背が高い。

・万歳!アンカハス!!

・第1ラウンドはアンカハスだ。

・すばらしく激しい殴り合いだ。

・全面戦争に突入するぞ。

・ジェルウィンは、きれいな右フックを持っているね。

・この男は、丈夫なアゴを持っている。

・船井は、忍者戦士の精神力を持つ男だ。打たれても、前に進み続ける・・・

・アンカハスのビッグラウンド。

・うぉー!船井が壊される。試合を止めるべき。

・ジェルウィンは、野獣だ。

・船井がかなりよろめいた。

・船井が殺される前にどれだけ痛めつけられるのか。

・タオルを投げるべきでは。このラウンドで、船井は1ダースの強い左ストレートを受けた。酷いダメージを受けている。

・船井は、ジュニアバンタムでは遅い。

ストックトンのストックトン・アリーナで行われたIBFスーパーフライ級タイトルマッチで、ジェルウィン・アンカハス(31勝1敗2分21KO)は、船井龍一(31勝8敗22KO)を圧倒し、第6ラウンドで終わらせた。(BoxingScene.com

・ドクターによる良い判断だ。

・試合を止めたのは良かった。日本人の若者は、酷く打たれていた。

・リングドクターによる良いストップだ。日本人は、決して試合を止めない。

・アンカハスVSエストラーダだ

・日本人ファイターは決して試合を諦めない。とても気に入っている。また、すごいアゴが丈夫だ。

・凄い試合だった!ESPNでジェルウィン・アンカハスを見るために、カネロ/ジェイコブスのアンダーカードの”ジョジョ”ディアスをとばしたぞ。

・船井は、神風ファイターだ。カーンとは大違い。