中谷 正義 VS フェリックス・ベルデホ 海外の反応

WBOインターコンチネンタルライト級王座決定戦に関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

(試合開始)
・中谷がノックアウトされなかったのはびっくり。タフだな。

・ベルデホはボディを攻撃しなきゃ。

・二人ともファイトしている。右ストレートのダウンは厳しいが、中谷は未だ絶対に勝つという気持ちでいるようだ。

・ベルデホの攻撃は非常に予測しやすいから、左フックを当てられない。

・中谷のタフさ。本当にタフなファイターだ。簡単に負ける相手じゃない。距離を縮められれば分からないぞ。

・中谷がふんばっている。

(4ラウンドにダウン)
・この日本人は本当にタフだな。ミゲール・コットvs亀海喜寛を思い出したよ。

・特に軽いクラスでそうだが、亀海は完璧な例だね。ただ金を稼ぎに来るのではなく、良いボクシング文化を持っている。

・ベルデホの右は、この試合のキーポイントになっている。

・ベルデホは良い。ロマがライト級から階級を下げなければ、良い試合になる。

・中谷が頭をエクソシストのように180度ねじっている。

・ベルデホはスタミナが続かず、中谷が後半当て始めても驚きはしない。

・ベルデホはロペスより良さそうだが、ボディ攻撃に専念すべき。中谷のアゴは強い。

・テオフィモはベルデホを冷酷にKOするよ。

・両者が打ち合っている!!!!!

・ベルデホのアゴは弱点だ。

・一瞬中谷がウォーキング・デッドのゾンビに変わった。

・これはすごい。なんて逆転だ。

・中谷はこの後、テオフィモと再戦だな。

・この試合は、ジョシュア-プレフ戦よりも良かった。

・なんてこった。ベルデホのダメージが深い。

・ベルデホがリングから落ちそうだった。

・素晴らしいエンディング。

・中谷は良かった。ビッグファイトかタイトルマッチをすぐに組もう。ベルデホは重大な課題があり、トップ選手になりたいのであれば、大きな変化が必要だ。

・両者の素晴らしい試合とすごいパフォーマンスだ。中谷は戦士だ!

・中谷のタフさとロペスの強さを強調する中谷の勝利だったね。

・中谷を尊敬するよ!!!!

・中谷おめでとう!決して諦めなかった!

中谷正義が、試合が完全に終了するまでは何が起こるか分からないことを、この試合で示した。今年最大のサプライズの一つ。土曜夜にラスベガスMGMグランドのバブルにおいてESPNの生中継で行われた試合で、9ラウンドにベルデホを2度打ち倒し、見事なノックアウトにより2回のダウンを挽回した。(BoxingScene.com

・中谷はハニーよりも良いキャリアがある。二人が戦えば、すごい試合になるぞ。

・この結末を予想していた。ベルデホはガス欠だったし、7ラウンドから打たれていた。

・本当に良い試合。中谷は戦士だ。テオフィモ・ロペスがどれだけ良い選手かを示した中谷の勝利。

・ベルデホが前戦で無名の選手をKOした後、非常に多くの人が中谷戦後のベルデホVS有力なライト級選手について話していたが、ばかげた話だったね。

・中谷のファンになったよ!

・テオを限界まで追い詰めたし、この素晴らしい勝利。中谷はライト級の重要な役割を持つ選手だ。

テオフィモ・ロペス VS 中谷 正義 海外の反応

テレンス・クロフォード VS ケル・ブルック 海外の反応

WBO世界ウェルター級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

・ブルックは、ここ数年ではクロフォードにとって最強の相手だが、クロフォードがほとんどの人たちの主張どおりに本当に良いならば、ブルックを一掃するはずだ。クロフォードは今夜良いパフォーマンスをしなければならない。

・ブルックはずいぶんでかいな。

・ブルックはこのラウンドを完全に取ったぞ。

・ブルックは神経質になっているようだ。早く力を抜かなきゃ。

・第1ラウンドはブルックだ。ナイスジャブ。

・1-0ブルック。素早く、防御が堅い。

・楽な第1ラウンドだったが、この先の試合を正確に判断するには十分じゃないぞ。

・ブルックは体格で優っている。

・2-0ブルック。ここまで非常に上手く闘っている。

・ケル・ブルックはウェルター級で最も過小評価されている選手だ。この試合に勝っても負けても、PBCとサインして欲しい。

・あのジャブでバド(クロフォードの愛称:新芽)の動きを確認しているのは良い戦略だが、バドは調整してくるぞ。

・僅差のラウンド。

・ブルックが早いラウンドは良いのは、皆が予想していたことだと思う。

・2-0ブルック。クロフォードは、サウスポーにスイッチするミスをしている。ワンツーで自分を無防備にしている。ブルックの体格がクロフォードを困らせている。

・2-0ブルックだが、試合の終盤に彼のスタミナがどうなるか見てみよう。

・クロフォードの素晴らしいラウンドで2-1ブルック。

・第3ラウンドはクロフォードが取った。良い試合だ。

・クロフォードが正確に当てている。

・サウスポーにスイッチしたのがクロフォードを助けた。

・2-1ブルックだが、僅差のラウンドだった。クロフォードが攻撃的になってきている。ブルックはこれに耐えられるか?

・ブルックは賢いファイターだ。バドがサウスポーに変化したとき、右リードを使い始めた。普通の選手は今まで通りやるだけだが。

・クロフォードのリーチが有利だが、ブルックに対しては有効に使えていない。

・WOWWWW!!!

・試合が終わった。

・バドのすごいショット!

・ブルックは全く見えていなかった。

・ブルックはもう引退する必要があるね。

・ブルックはトップ選手に手堅い出だしを継続することができない。ポーターを破った時が彼のピークだったね。

・クロフォードはサウスポーにスイッチし、ケル・ブルックを破壊した。スペンスもクロフォードに倒されるだろう。

・興奮したよ。良いフィニッシュだった。今度はスペンス戦が必要だな。

・来年、スペンス-クロフォードが実現しなければならない。両者とも防御力が不足しているから打ち合いになるだろう。

ジャーボンテイ・デービス VS レオ・サンタ・クルス 海外の反応

WBA世界ライト級、WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

(試合前)
・良い試合になるといいね。デービスが勝つと思うが、レオが勝てば嬉しい。LSC(Leo Santa Cruz)がいつものペースで押し込めるか、デービスのパンチをどう扱うかを見てみよう。

・レオ行け!番狂わせを起こせ。

・レオが観客を味方につけているようだ。

・レオは緊張しているみたい。

・タンクの腹は、柔らかく、締まりがないように見えるね。

(試合開始)
・あれはダウンだ!リプレイを見ろ!

・あれはスリップだね。

・第1ラウンドは、レオだ。

・レオの良いラウンド。このまま行こう!

・タンクは、ぎこちなさで第1ラウンドを失った。

・試合が続く限りは、面白くなりそう。LSCは何発か当てているが、デービスもLSCの鼻を赤くさせるカウンターの強打を当てた。1-0デービス。

・両者の良いラウンドだが、レオに付けよう。

・すごいラウンドだった。レオはタンクの左アッパーのカウンターに気を付けなければ。

・タンクは第2ラウンドで、もうイラついている。

・2-0レオだ。

・レオはあの締まりのないボディを叩かなければ。

・レオはここまで非常に良い。おそらくトップ選手と対戦した中ではベストコンディションだろう。

・どちらも当てていないが、レオがラウンドをコントロールした。1-1。

・レオ2-0。タンクは怖がって、臆病になっている。

・2-0サンタクルスと思うが、1-1又は2-0デービスとも採点できる。

・レオがこれから3ラウンド以内に捕まらなければ、デービスを苦しめるだろう。デービスはもう息切れしている。

・3-0レオ。タンクは少し混乱している。

・ここまでキングサンタが完封している。

・井上がすごいショットでモロニーを倒したぞ!

・3-0LSC。デービスは20秒でアッパーを1発当て、肘の上にストレートを当てている。LSCが上回っている。

・試合が長引けば、レオが有利になる。

・タンク2-1。

・タンクがダメージを与えたが、レオが回復。

・2-2イーブン。

・タンクが前に出始めているが、レオは後退していない。

・タンクがローブローを続けるなら、レフェリーは減点すべきだ。

・4-0レオ・タンクが前に来たが、LSCが対抗し、打ち返している。

・インファイトになっていく試合が見たいな。

・第1ラウンドはタンクで後はLSC。3-1でLSC。

・タンクが改善しているが、サンタクルスにクリーンヒットやコンビネーションを当てるのは難しい。

・ここまで良い試合。楽しい。

・レーザー・ラドック以来の荒々しいアッパーカット。

・第5ラウンドは、美しいタイミングのカウンターでデービスに付ける。3-2レオ。

・ここ2ラウンドはタンク。

・デービスがボディにカウンターを合わしているが、レオはジャブを有効に使わなければならない。

・カウンターのせいでレオのパンチが出なくなっている。

・5-0タンク。楽な仕事だ。

・タンクの出だしは良くなかったが、今は良い感じ。

・Wow………

・Yesssss!! まさにお手本!

・やべぇ!!!

・なんてフィニッシュ!

・たぶん年間最高KOだな。

・アッパーカァッッッッット

・予想どおり!!! タンクが本当に良い試合で6ラウンドKO!

・すごいパンチ!!!

・LSCがあのラウンドも良くやっていたのだが、タンクのプレッシャーで下がり始めた後は、時間の問題だったな。なんてことだ!

・レオはオープンに打ち合うのは早すぎで、タンクを近づけないようにして、弱点を突かなければならなかった。

・タンクは、自分と同じ体格の相手と戦えないの?

・なんてショットだ!レオが無事であることを祈る。試合は非常に良かった。

・タンクのボディショットがレオをスローダウンさせ、6ラウンドで単に真っすぐ前進していった。レオは確かに良い仕事をしていたが、あの時点でデービスのペースだった。デービスのカウンターは良質だった。タンクにも欠点がある。ライト級の誰かと激闘をしなければ。タンクVSベルチェルトを見たい!

・実際レオがなぜ対戦相手に選ばれたか。レオは尊敬に値するが、3階級軽い選手がダメージを与えることは出来なかった。デービス陣営は、遅かれ早かれレオを捕えることは分かっていた。カネロがカーンと対戦したのと同じであるが、少なくともカーンはスーパーライト級で史上最速であり、その階級ではパワーもあった。

・デービスは本当に良い力、アッパーカットのパワーがあるね。レオサンタクルスは、糸が切れた操り人形みたいに崩れ落ちた。ライト級では今後も数回KOされると予想できる。この先も試合を続けたければ、スーパーフェザー級で戦うべきだ。

井上 尚弥 VS ジェイソン・マロニー 海外の反応

WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

(試合前)
・眼窩骨折しながらもノニトに勝利した井上の復帰戦がついに見られるぞ!

・ジェイソンには早すぎる。井上戦の準備が整っているとは思えず、自分の持てる力を全て出さなければ面白い試合にはならない。

・眼窩骨折からの復帰戦である今回は対戦相手にとって最高のタイミングだ。ダメージを与えるための最高のショット。それでも、マロニーは負けるだろうね

・そうだね。負傷からの復帰戦だから、試合をしていたマロニーよりかはいくらかブランクを感じさせるかも。でも井上だろう(笑)

・カシメロ戦が見たい。マロニーはボコボコにされる。

・マロニーが過去に対戦した強い相手は、エマヌエル・ロドリゲスのみだ。そして、その試合で負けた。井上はロドリゲスをKOしている(No more! No more!と首振り)。モロニーは6月に良い試合を見せた。おそらく試合にはなるが、勝つ見込みはない。

・井上がカシメロを避け、マロニーに向かうなら、バンタム級の王はカシメロだ。それでも井上を非難することはないのは、井上の目はドネア戦で重傷を負わされたからだ。あのマルガリートは目の負傷でキャリアが終わった(※パッキャオ戦で眼窩骨折し、白内障を患った。)。

・井上は楽にマロニーを粉砕するぞ!行け井上!

・デービス/レオはミスマッチだから、井上を見るよ。

・長くは続かないはず。

・井上のボディショットを見ろ。

(試合開始)
・井上は世界で2番目に優秀なファイターだと思う。

・1-0井上

・誰も見てない?

・真のp4p(パウンド・フォー・パウンド)ファイターが戦っているんだぞ。ばかげたことを言うな。

・2-0井上

・マロニーはアウトボクシングができず、まいっている。それをすれば、数ラウンドは生き残れるかも。井上に向かっていけば、血しぶきを上げることになる。トレーナーは目の傷を狙えと言ってるだろう。

・マロニーがあのアッパーを食らったらやばい。

・3-0井上だが、マロニーもよい試合にするためベストを尽くしている。

・マロニーは、カウンターとバックフックを外さなければ。コンビネーションを当てるか、リングの中央で戦わなければ、すぐにストップされるか、大差の試合になるだろう。

・マロニーがモンスターに当てている良いショットを誰も見てないのか?

・4-0井上。マロニーの良いラウンドだったが、それでも井上の方が上だ。

・まともに戦っているマロニーを賞賛を。ただ井上は良すぎる。

・マロニーはあごに強打を1発もらったぞ。

・右パンチに対する肩の引き方が美しい。

・5-0井上。マロニーは交戦しているが、井上は鋭く、早く、正確過ぎる。そして巧みな試合運びをしている。

・マロニーには選択肢がなく、汚い戦い方をするしかない。さもなくば、井上に打ち砕かれるだろう。

・第6ラウンドでマロニーはダウン。強打を受け、もはや勝利はなく、生き残ろうとするのみだな。

・井上の支配的なラウンド。

・マロニーの目はあまり良くないようだ。

・マロニーをダウンさせたパンチは、これまでのショットには無かったもの。

・井上の良いショートの左でダウン。

・なんてショットだ。

・またしても印象的なショット。

・試合終了。

・えげつないKO…. 劇的な右強打で試合を終わらせた。

・なんてショット!直線的なきれいな軌道のカウンターストレート!!モンスター!!!

・カネロとテオの後に続くp4p3位のモンスター井上。

井上尚弥は、宣伝どおりの期待に応え、ハロウィーンでモンスター級パフォーマンスを届けた。3階級制覇のバンタム級統一チャンピオンは、自分のラスベガスデビュー戦で、オーストラリアのジェイソン・マロニーを圧倒し、輝きを放った。ラスベガスのMGMグランドのバブルでの土曜夜、2つのダウンを奪い、7ラウンドノックアウトに導いた。(BoxingScene.com

・圧倒的なパフォーマンス。きれいなカウンター、美しいショット。

・フットワークが非常にすばらしい。ほぼ常に、攻撃のための良いポジションにいる。

・モンスターのパフォーマンス…. wow….

・井上の素晴らしいパフォーマンスと美しいKO。

・試合を終わらせたなんて物凄いパンチ。

・井上は実に印象的だ。カシメロVS井上をやろう!

・井上の素晴らしいパフォーマンスだったな。マロニーはすごいタフで難しい相手だった。マロニーを心配しているが問題ないことを願っている。ところではっきりさせたいのは井上がp4pナンバー1だということ。現在、彼より良いボクサーはいない。

・この階級では井上に誰も挑戦できないと確信している。たぶん、最近の試合で老いを見せているリゴ(リゴンドー)も含めてね。井上の挑戦者は、スーパーバンタムのルイス・ネリのみだろう。

・井上尚弥とルイス・ネリ戦が実現すれば、話題のカードになるよ。ネリがスーパーバンタムの体重を維持できるかは分からないけど、計量超過でバンタム級タイトルを剥奪されるなど過去に体重のいろいろな問題があったね。リゴは、ロマチェンコよりも明確にKOされるだろうね。

・バンタム級世界チャンピオン井上尚弥による並外れたボクシング技術を示す見事なパフォーマンスだった。こんな美しいショートカウンターを打てる他の現役チャンピオンは思いつかない。ほんの一瞬でパンチの隙間からのクリーンヒットでマロニーを完璧に捉えた。現時点のp4pナンバー1のファイターだと思う。冷静で穏やかな死刑執行人/忍者。圧倒的な多くの技術要素。クロフォード、フューリーと同じくらい素晴らしく、さらに井上尚弥は戦略的に完璧なファイターだ。次の相手との試合、彼のボクシング技術を見るのが待ちきれないよ。

・試合後のインタビューで井上が話していたのは、マロニーがパワーパンチに対する防御が非常に良いのが分かったので、戦略を変更してカウンターに集中したという。リング上のどんな状況においても常に冷静で頭が良い。

ワシル・ロマチェンコ VS テオフィモ・ロペス 海外の反応

WBAスーパー・WBCフランチャイズ、IBF、WBO世界ライト級王座統一戦に関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

(試合前)
・ロペスがロマをKOすると思う。ライト級では、ロマチェンコの今までのようなボクシングは難しく、ロペスは爆発的だ。それでも素晴らしいファイトになるぞ。

・ロペスを推しているが、ロマに後半ストップされると思う。

・ロペスは、ロマに比べ未熟すぎる。リナレスの二の舞いになるだろう。ロペスの自信はすぐに失われ、”マトリックス”によって、ばらばらにされるだろう。

・ロマがロペスをチャイルドシートに座らせたままドライブして、もう一つのベルトを自分のコレクションに加えることになる

・KOでロペス。絶対に面白い試合になるぞ。

・実際ロマを応援しているが、ロマに挑戦しようとするロペスも嫌いじゃない。この試合を実現してくれた両者に感謝。

(試合開始)
・サイズが違う。ロペスは非常にでかい。

・このラウンドでロマは一発も当てなかったが、彼に採点する人がいるだろうね。

・ロペスの手数で1-0

・ロペスのラウンド。

・ロマは情報収集している。

・第1ラウンドはロペス。十分何かをしたわけではないが、ロマはラウンド終わりに2発ジャブを打っただけ。

・ロマは4発パンチを打った。

・何もないラウンドだが、1-0ロペス。

・活動量でロペス。ロマはダウンロード中。

・2-0ロペス…

・ロマは鋭いパンチをもらった。ロペスが冷静で技術的な良さを見せているが、ロマがロペスを手なずけようとしている。

・ロマのラウンド。テオは怖がっている。

・2ラウンドでロマが仕事を始めた。1-1のイーブン。

・ロペス2-0。ここまで素晴らしい試合。

・1発当たっただけでロマにラウンドを与えられない。

・ロマはロペスをガス欠にさせる気だな。

・3-0ロペス。シャープに見える。

・3-0ロペス。ロマチェンコの動きはまだ十分じゃなく、ラウンドを与えるほどではない。

・2-1ロペス。盛り上がってきた。

・テオは、空振りかグローブの上を打っている。

・ロマチェンコはロペスのパワーをマジで警戒してる。軽いジャブを当てているだけで、もっと何かをしなければならない。動き回っているだけでパンチを当てなければ、ラウンドは取れない。3-0ロペスだ。

・テオは良く動いている。ロマの攻撃が始まりそうだな。

・ロペスが完封している。ロマの動きはない。3-0

・ロペスは本当に知性があるようだ。ロマのフェイントを良く見ている。ロペスの防御が良いのも驚きだ。しかし、まだ序盤だ。

・4-0ロペス。ロマは何やってるんだ???

・4-0ロペス。ロマはすぐに変化が必要だ。

・ロペス4-0。思うにロペスのショットはロマの肘に当たっている。手を傷つけていなければ良いが。

・4-0ロペス。ここまで素晴らしい動き。ロマチェンコは仕事をしなければ。

・テオ4-0。ロマの高尚な防御がなければ、もっと悪いことになるだろうが、テオが試合をコントロールしているとも言えない。でも想像以上にテオは素早く、良いボクサー。

・ロマはロペスのパワーをリスぺストし過ぎている。少し殴り合おうとしなければ。これが続けば試合に勝てないぞ。

・4-0ロペス。ロマは、ロペスのサイズとパワーを心配し、捕まるのを恐れているようだ。ラウンドを与え続けているだけ。

・ロペス5-0。ロマは闘い始めるのはいつなんだ?

・このラウンドは僅差だが、おそらくロペスで5-0

・4-1ロペス。ロマから1、2発。非常に保守的…

・ロマは試合を放棄してるのか?15回戦じゃないぞ!

・5-0テオ。冷静でリラックスしているテオは残り7ラウンドで2ラウンド取るだけ。

・ロマは、動きが失われたマニー戦のサーマンのようだ。ロマの防御は非常に素晴らしいが、ライト級はタフだな。

・5-0ロペス。ロマがパンチを打たず、なぜラウンドを与え続けているのか理解できない。ロペスは十分なクリーンヒットを当てているわけではないのだが、ロペスだけが手を出しているからポイントを取っている。ロマは試合を変えるために何かしなきゃ。

・6-0ロマは怖がっている。ただ生き残ろうとしているだけ。後半変化して、良い試合を見せてくれることを望むよ。

・テオはロマにアウトボクシングをしている。

・接戦になってきている。ロマはアクセルを踏まなきゃ。

・ロペスが試合を支配している。

・6-0ロペスだが、非常に僅差のラウンド。

・5-1ロペス。ロマがようやく動きを見せたね。

・6-1ロマが7ラウンドを取った。

・ロマはスピードとパワーを恐れながら戦っている。

・6-1ロペス。ロマはこのラウンドは優勢だった。

・7-0ロペス。ロマはいくらか打ち合ってきたが、まだラウンドを失っている。

・7ラウンドはロマが取ったと思う。

・ロマにはKOが必要だ。

・ついにロマのラウンドで6-1ロペス。

・まったく予想していなかったが、テオが完封している。ロマは気落ちしているようだ…

・ロマがヘッドバッドを使いださないといいが…

・7-1ロペス。ロマがこのラウンド攻勢に出て、テオフィモを痛めつけた。

・ラウンド8から試合が始まった。

・ロマのスタートまでずいぶん長かったな。

・試合が盛り上がってきた!5-3ロペス。

・ロマのラウンド。8ラウンドはロペスが傷つけられた。6-2ロペス。

・ロマの初めての良いラウンド。

・ロマはプレッシャーをかけ、テオを下がらせ、インサイドに入っていかなければ。

・8ラウンドで火花が散った。しかし、花火はまだだ。

・ロマはラウンドを取ったが、まだ不十分だ。

・チームロマチェンコの戦略は8ラウンドまで何もせず、終盤KOを狙いに行くこと?信じられないゲームプラン。

・また、ロマのラウンド。6-3ロペス。

・7-2ロペス。ロマのベストラウンド。

・ロペスを痛めつけ、ロマが戻ってきた。

・ここ3ラウンドはロマで6-3ロペス。

・ロペスは、上じゃなくてボディにアッパーをしなきゃ。

・ロマは未だリング上で快適な状況ではないよ。ロマがやる必要があることが、これからやれるとは思わない。

・ロマが攻勢の瞬間もあるが、ロペスはラウンド全体を通して仕事をしている。

・ロマチェンコはうまく戦って、前に出てロペスを下がらせている。

・ロマはロペスをノックダウンする必要がある。ロペスを困らせるほどのパンチを当てていないぞ。

・6-4ロペス。ローブローでロマの頭が下がった。

・ベルトラインのボディショットだったよ。

・6-4ロペス。ここ2ラウンドは面白いね。

・ボディショットだったが、良いロマのラウンド。

・ロマが蘇ったが、まだKOが必要。

・5-5…ロマが圧倒しているが、残り2ラウンドを取らなければならない。

・7-3ロペス。ロマが攻勢に来ている。

・ベルト上の合法のボディショットでロマにダメージを与えた!9-1ロペス。

・5-5で残り2ラウンドで試合が決まる。

・現在6-4でロペス。何らかの理由でロペスはジャブを使うのを止めた。

・ウォードは狂ってる…5-5だって???(放送席の採点に対し)

・ウォードの採点に同じ意見だよ。

・6-4ロペス。ロマは僅差の勝利を掴むためにラスト2ラウンドを奪わなければ。

・ロマのスロースタートは遅すぎる。ダウンがなければロペスの勝利だ。

・ロマが支配したラウンド。7-3-1か7-4でロペス。

・どちらが勝つかは分からないけど、ロマは遅きに失した。

・ロペスは少しつかれているのか、11ラウンドは元気がなかった。

・6-5ロペス。どちらが12ラウンドを取るかで試合が決まる。

・7-4ロペス。テオが頭脳的に戦ったほうが良い。

・両者ともボディにダメージを受けたが、ロマのラウンドだ。6-5ロペス。

・ロマチェンコのビッグラウンド。

・なぜロマは最初の5、6ラウンドを放棄してたの?

・テオは疲れた。ロマはKOを狙って出てくるだろう。

・なんて試合だ!すごいチェスマッチ!12ラウンドで決まるが、わずかにロペスが優勢。

・ロペスは疑惑の判定で負ける。ロマはパウンド・フォー・パウンドではない。

・またヘッドバット。テオが12ラウンドを取り、8-4でテオの勝利。悪くても7-5だな。

・ロペスの楽勝だった。

・残り10秒で試合を止めるなんて冗談だろ?

・ロペスの良いジャブ

・8-3-1。ロペスが最終ラウンドを支配した。採点はめちゃくちゃになっていそうだな。

・ロペスが勝つべき。ロマは遅すぎた。

・7-5ロペスかドロー。その他は理由が付かない。

・ドローの予感

・7-5ロペスの採点

・7-5ロマ…しかし、ロペスは今夜多くの賞賛を得たよ。

・ロペスが12ラウンドを取った。ロマは打ち出すのが遅すぎ、序盤の多くのラウンドを失った。115-113でロペスだ。

・ESPNのコメンテーターはロマのチアリーダーだな。

・テオが勝利を奪われるのを見てみよう。

・ロペスが試合に勝った。間違った判定にならないことを望むよ。

・Loma   9  9  9  9  9 10 10 10 10 10 10 9
・Lopez 10 10 10 10 10  9  9  9  9  9  9  10
・多くのラウンドがどちらにでも付けられる。僅差の良い試合。

・8-4でテオフィモが勝利した。

・ドローだ。再戦だ。

・ロペスが勝利したはず。ロマはスタートが遅すぎ。

BoxingScene.com

・ロペスがやったぞ!

・119-109???? www

・julie leddermanは二度とジャッジで採点するのを許されるべきじゃない。ひどい。ロペスが11ラウンド取ったなんて。自分は7ラウンド与えたが、11ラウンドのわけない。

・ロペスは試合に勝った!素晴らしいパフォーマンス!!

・この採点はなんだ!!??!!?? 勝者は正しかったが、採点カードはひどい。

・7-5でテオが勝ったと思った。ロマは時間がかかりすぎ、遅すぎた。正直テオの反応速度と技術を過小評価していたよ。

・素晴らしい試合。勝者は正しい…

・明確な勝利だが、119-109の採点は?

土曜の夜、ラスベガスで、ブルックリン出身のテオフィモ・ロペスは、正式に王者を引き継いだ。ワシル・ロマチェンコの後半の追い上げをかわし、3-0の判定で番狂わせを起こしたのだ。公式採点のうち2つは試合内容に比べ大差だった。(BoxingScene.com

・これらの採点はばかげてる。

・採点一つは開きすぎだが、正しい勝者!スーパースターの誕生!

・判定は同意。採点は気にしない。

・YES!ロペスはチャンピオンに相応しい!初めの10ラウンドで美しくボクシングをし、プレッシャーのかかる最終ラウンドで何とか持ちこたえた。

・ロマの大ファンだが、勝者はロペスだ。おめでとう。

・ロマのゲームプランは、ばかげてた。どうして8回よりもっと早く戦い始めなかったのか。採点は開きすぎていたから、もっと早く打ち始めても3-0で負けていたようだ。トップランクはロペスに勝ってほしかったようだね。

・勝者は正しかった。ロマのスタートに時間がかかり過ぎた。1~6ラウンドを捨てたのはまずく、後半は絶望的な感じだった。ロペスのパワーとスピードがロマが攻撃するのを躊躇させていたよね。

(By CompuBox

ホセ・ラミレス VS ビクトル・ポストル 海外の反応

WBC・WBO世界スーパーライト級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

(試合前)
・ラミレスは度胸、信念、技術がある。ビクトルは怖がっていないふりをするだろう。5年前なら難しい試合になっただろう。

・ラミレスは、現在のスーパーライト級でベストじゃないか。

・衝撃の番狂わせでポストルだ。

・ポストルがアウトボクシングでラミレスに勝つと思うよ。

・ポストルは、この階級に誰にとっても危険な相手だ。

・ラミレスは思っていたより身長あるね。ポストル180cmのポストルより1インチ(2.5cm)低いだけだ。ポストルは見た目より大きい身長のアドバンテージがある。両社はこの階級では実際大きい。

・ポストルに対処するにはラミレスのコンディションも良くなければならない。

・簡単な相手ではないのは同意。

(試合開始)
・ポストルは手探りの状態

・ラミレスの良いスタート

・良いファーストラウンド

・両者とも良いラウンドだったが、いくらかポストルのボディを痛めつけた。

・第2ラウンドは、ジャブでポストルが取ったようだ。

・ジャブでポストル2-0

・1-1イーブン

・2ラウンドはポストルだ。ジャブでコントロールした。ラミレスは1ラウンドのように中に入れない。

・3ラウンドは僅差だからコインで決めよう。多分ラミレス2-1

・またポストルのラウンドだ。

・ラミレスのラウンド。本当に良いボディワークでプレッシャーを与え続けた。2-1ポストル

・3ラウンドは僅差でどちらとも言える。

・3-1か2-2でラミレス。4ラウンドはラミレスがうまく距離を縮めた。

・ラミレスは飛び掛かり、オーバーハンドの右を当てなければ。

・ラミレスのラウンド。より効果的なダメージを与えた。異なったボクシングスタイルのある両者の接戦で良い試合。

・ラミレスは印象的ではない。3-1ポストル。

・3-1ラミレスだが、もう少し踏み込んで欲しい。ポストルの顔面がいくらか赤くなっている。

・3-2ポストルのビッグラウンド。

・ラウンド5は明確にポストル。3-2ラミレス

・ポストルの大きな右が当たっている。

・ポストルが優勢だが、公式の採点がどうか疑わしい。

・ラミレスは、ボクシングを教えてもらっているようだ。

・6ラウンドはラミレスだ。

・ラミレスのラウンドで、ポストルにプレッシャーで窮屈にさせた。3-3素晴らしい試合。

・ラミレスが6ラウンドに圧力をかけ、ポストルをリングでばたつかせている。

・ポストルがまずい。何も手を出さない。KOされる準備ができている。

・4-3ラミレス

・ラミレスのベストラウンド。4-3でポストル。

・ラミレスのビッグラウンド。ショートフックでポストルを痛めつけた。

・ポストルの37歳の足は後半に入り鈍り始めた。終盤で息切れしそう。

・ラミレスのプレッシャーでポストルは距離を保てないと思う。5-3ラミレス。しかし、イーブンとしても良い。

・ポストルはロープに下がるのを止めなければならない。

・8ラウンドは僅差。ポストルは良いワンツーを当てたがラミレスは強打を当てた。5-3か4-4でラミレス。

・9ラウンドはポストルで5-4

・明確なポストルのラウンド。5-4ポストル。

・両者疲れている。

・9ラウンドはポストル。だが、ジャッジの採点では7-2でラミレスに付けているのを俺は知っている。

・ラミレスはガス欠のようだ。十分なプレッシャーがかけられていない。

・このラウンドはポストルに与えたいが、最後ラミレスが当てていた。5-4-1ラミレス。ラミレスはボディにジャブを打つ必要がある。

・ラミレスは疲れている。手が出ず、ワンツーを食らっている。イーブン。

・ラミレスはポストルにダメージを与えている。ポストルの良いポーカーフェイス。

・技術的だが視覚的なアピールがない試合。

・7-3ポストルだが、2、3ラウンドは僅差。

・6-5ポストルで最終ラウンドに入る。

・非常に僅差の試合。最終ラウンドを取ったほうに勝利。

・ポストルに付けるのが容易なラウンド。複数の右クリーンヒットが当たった。

106-103でポストル。

・ポストルの素晴らしいワンツー。だが、ジャッジはウォードと同じ採点にしそう。(※ウォードはラミレスに採点を付けているのを批判されている。)

・7-4ポストル。ラミレスはこの試合は、非常に悪かった。クリーンヒットをほとんど当てていない。

・自分の採点は114-114。

・ポストルの判定勝利。

・肉体的に全盛期のラミレスが36歳のポストルより劣っていた。

・114-114、115-113、116-112のラミレスの2-1判定勝利。

・8-4(笑)

・公平な採点で不満はない。

・怒りはないが相応しいのはドローだ。さもなければポストルが勝者であるべき。

 400日にわたる3回のトレーニングキャンプでホセ・ラミレスは無敗の統一チャンピオンの地位に留まった。ラミレスの試合後半の攻勢で元チャンピオンのビクトル・ポストルをマジョリティ・デシジョンでかろうじて下した。(BoxingScene.com)

・ラミレスは、セペダとの試合よりも悪い試合っぷりだった。ジョシュ・テイラーならボディショットでラミレスをKOするよ。

・採点はクソ。非常に接戦で良い試合だった。これがラミレスの最高レベルだとするとプログレイス、テイラー、クロフォードには勝てない。

・115-113ポストルだったと思う。テイラーならラミレスに簡単に勝つよ。

・接戦で115-113は公平だが、114-114でも問題ない。試合前はラミレスが試合を支配すると思っていたが、それは間違っていた。テイラー戦を遅らせ、再戦も良い。

・これまでで最悪の採点とはいえないが、どちらにも付けられる試合だった。ラミレスはテイラー戦は分が悪い。

ギジェルモ・リゴンドー VS リボリオ・ソリス、ゲイリー・ラッセル VS トゥグッソト・ニャンバヤル 海外の反応

WBA世界バンタム級王座決定戦、WBC世界フェザー級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

・キング・ツグ(※ニャンバヤルの愛称)は、この試合で注目だね。

・闘いに来るアジア人をノックアウトできない。特にボクシングを仕事として見ている人に対してはね。

・良いカードだ。ソリスとラッセルが勝つだろう。ニャンバヤルは、マレーロ戦では印象良くなかったからね。

(リゴンドーVSソリス 試合開始)
・素晴らしいファーストラウンド。リゴはひどく打たれた。1-0ソリス。

・リゴが当てられている。

・リゴは前の試合ではファンが喜ぶスタイルで戦っていた。彼は、KOしたが、足はボロボロ。

・ニューリゴンドーが好き!!!

・リゴは、ビッグショット食らっている。引退する必要があるね。彼がひどく打たれるのを見たくない。

・リゴはこの試合に勝つかもしれないが、もう老いている。

・2ラウンドはリゴで1-1。客がもうブーイングたぶんリゴは、打ち合いに臨むようになるぞ。

・リゴが起きた。観客は眠った。

・リゴが12回もつとは思えない。ソリスが最後に勝つだろう。

・試合はスローダウンした。

・当然観客は徹底的にリゴにブーイングしている。

・3-2で退屈なリゴ。

・リゴが戦わないことに対し、ソリスはどんどんイライラさせられ、感情的になっている

・ジャッジはソリスに採点して欲しい。リゴは絶対に何もしていない。

・6ラウンドはソリス。アクションがあまりないが。

・7ラウンドにエキサイティングなリゴが戻ってきた。

・リゴンドーのカウンターが多く決まっている。ソリスは、出し抜かれている。

・77-74で退屈なリゴンドー。これまでで見た中でも異様な試合の一つだな。

・リゴは、非常に技術がある。

・このラウンドでソリスは31発の手数で一発も当たらなかった。そしてリゴは1発も出さなかったかな。

・リゴはまだ良いタイミングを持っている。

・96-93でリゴ。素晴らしいリゴのラウンド。

・リゴの退屈な仕事を見るのに誰が金を払うんだろう?

・リゴが大差の採点で勝ちそうだな。

・115-112でリゴンドー。とてつもなく退屈な試合で、何故自分がギジェルモ・リゴンドーを嫌っているか思い出させた。

・再びリゴの試合を見ないことを望む。

・スプリットデシジョンって…

・リゴはもういいが、たぶんパヤノ戦で見るのかな。

・退屈な選手。テレビには彼の居場所はない。

(ラッセルVSニャンバヤル 試合開始)
・行けーラッセル!!

・ラッセルにとって最高にタフな相手だ。キング・ツグが来るぞ。

・ツグはラッセル相手にはスローすぎる。

・またラッセルのラウンドで2-0。

・ツグが勝利するにはKOする必要がありそうだ。ラウンドを獲得するには動きが少ないな。

・ゲイリーの左が良い。

・3-0GRJ。ツグはほとんど何もしていない。

・ニャンバヤルが最後に良いショットだったが、ラッセルのラウンド。

・キング・ツグのファンだが、この試合はミスマッチだな。

・ラッセルのハンドスピードとフットスピードが、ニャンバヤルには手に負えない。ボディ攻撃と乱闘に持ち込まねば。

・ゲイリーに勝つ唯一の方法は、リズムを崩し、フットワークを止める方法を見つけることだ。

・3-1ゲイリー。ツグが試合を面白くして欲しいな。そうなりそうもないが。

・ラッセルのスピードが未だに素晴らしい。

・ツグが手を出さなければ、ラッセルが試合に勝つ。

・キング・ツグが待ちすぎる。

・5ラウンドはツグ。4-1GRJ。

・ニャンバヤルの良いラウンドだが、まだ十分じゃない!ジャブが必要で手を出せ!5-0ラッセル。

・ツグが若干スローダウンしているようだな。頭の動きは思っているより鋭くない。

・ニャンバヤルはよいラウンドだが、まだ十分じゃない。もっとプレッシャーをかける必要があるぞ。

・ヒートアップしていたラウンド。7ラウンドはツグで5-2ラッセル。

・ラッセルはニャンバヤルにボクシングを教えている。リーチが短い選手がリーチが長い選手にアウトボクシングするのを見るのは常に楽しみだ。

・7ラウンドはラッセル。ツグの唯一のチャンスはKOだ。

・ゲイリー・ラッセルショーだ。

・ニャンバヤルの良いラウンド。早くボディ攻撃すべきだった。7-2ラッセル。

・プレッシャーをかけ続ければ、すごい番狂わせを起こせるぞ。

・勝利したいなら、ノックアウトしに行かなければ!

・良いラウンドだが、ツグはまだゲイリーをリスペクトし過ぎている。

・最後の2ラウンドは面白そうだ。キング・ツグが10ラウンドでビッグショットを当て始めている。

・ゲイリーはパンチも出せず、足も疲れているが、キング・ツグは、倒そうにも疲れすぎている。

・7-4ラッセル。素晴らしい試合になっている。GRJ/ディアスに似ている。

・ラッセルは疲れているが、この試合のラッセルの最高のラウンド。ニャンバヤルはノックアウトが必要。

・本当に良い試合。15回戦なら、キング・ツグが勝つかも。

・自分の採点では115-113ラッセル。ツグは少し遅すぎた。

・両社の良いパフォーマンス。ニャンバヤルはたぶん経験不足で圧倒された。ラッセルは、もっと試合をこなして欲しい。本当に良い選手。

・ラッセルは、ライト級に上げるべきではなく、だれもパワーをリスペクトしないだろう。スーパーフェザーではなにかを起こせるだろう。

 ペンシルバニアのアーリントンの土曜の夜、ゲイリー・ラッセル・ジュニアがトゥグッソト・ニャンバヤルに対し、捉えられず、経験豊富、素早く、技術があり、賢明であった。WBCフェザー級チャンピオンが指名挑戦者を凌ぎ、12回戦で説得力のある勝利をつかんだ。
 採点は、 David Bilocerkowec (118-110), Glenn Feldman (116-112) and John McKaie (117-111)(BoxingScene.com

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デオンテイ・ワイルダー VS タイソン・フューリー Ⅱ 海外の反応

WBC世界ヘビー級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。勝敗予想は全くの五分五分です。


(試合前)
・ホント分からないけど、判定でフューリーだと思う。

・予想が難しい試合。

・タイソンフューリーが10ラウンドでKOだ!
ワイルダーはより背が高く、リーチが長く、自分より大きい相手に乱戦に持ち込むのは見たことがない。フューリーは乱戦に持ち込み、アングルを生かし、インサイドに入り、ボディを効かせるだろう。6ラウンドまでにワイルダーはガス欠し始め、10ラウンドまでに打ち崩し、ノックアウトさせるビッグショットを当てる。
でも…物議を醸すことになるかも。ワイルダーも起き上がり、前に出ようとするが、レフェリーは試合を止める。そして第3戦に続く!

・フューリーのKOだ。ワイルダーは、フューリーのような男を倒すためには、ワイルダーのあの右以上のものが必要だ。

・ワイルダーの5回TKOと思う。

・フューリーは、行く準備はもうできている。

(試合開始)
・フューリーの良いスタートで1-0フューリー。

・二人のリング入場はゴミだったな。ようやく試合が始まって幸せ。

・フューリーがこんな感じで試合に入るとは予想外。

・ワイルダーはもっとボディー攻撃する必要がある。

・フューリーがラウンドを取ったが、ワイルダーはいつもより安定しているのには言及が必要。
→そうだね。ジャブが良いよ。

・2-0フューリー。ワイルダーに対し、やりたいようにやっている。なんて試合だ。

・OHワイルダーは、数発当たったが、十分な威力はなかった。

・2ラウンドもフューリーだが、ワイルダーの右がかすっている。

・2-0フューリー。ここまですごく良い状態。

・2-0フューリー。このラウンドは僅差だが。

(ワイルダーのダウン)
・Yessssssss

・ダウンか、後頭部から押したか?

・試合はまだ続くのか?

・ワイルダーは、ゴングに助けられたww

・フューリーがワイルダーをダウンさせた。ワイルダーのダメージが深いぞ。

・Okベイレス(※レフェリー)黙って、戦わせろ!

・ラビットパンチだったかな?

・フューリーは完璧な仕事をしている。ワイルダーの体重増加が原因だと思っている。まさかもうガス欠とは…フューリーも同じようになるかと思うが、ワイルダーがより悪い。でも、ワイルダーには、あのワンショットがある。

・4-0+ダウンでフューリー!!!

・二人とも後頭部に多くの打撃を受けている。

・ワイルダーは疲弊して、ハァハァ言っている。

・ワイルダーはまだダウンするよ。

・フューリーは実に体重をうまく使っている。

・コーナーは試合を止めるべき。タイソンが痛めつけている。

・ワイルダーは足を痛めているように見える。

・ベイレスはワイルダーを救うために最善のことをしている。哀れだね(笑)

・フューリーが勝つと予想していたが、こんなに支配的なパフォーマンになるとは思ってなかったよ。

・減点?マジで?

・ベイレスは、明らかにワイルダーの雇われ人だ。

・ワイルダーは、ほとんど防御していない。今にも倒れそうだ。

・ワイルダーは、フューリーが接近しすぎて右を出せなくなるまで、手を出しさえしない。

・ワイルダーは、引き金を引けない。

・どうか試合を止めてくれ!

・増やした体重は、フューリーに効果的だった。

・フューリーがワイルダーにKO勝利。我々の新チャンピオンだ。

 ラスベガスのMGMグランドガーデンアリーナで、タイソン・フューリーが土曜の夜にやると約束していたこと全てを成し遂げた。今回、無敗のフューリーは、前より体重を増やし、より攻撃的であった。そして、デオンテイ・ワイルダーを痛めつけ、2度のダウンを奪い、7ラウンドでとうとうワイルダーのトレーナーにタオルを投げさせた。(BoxingScene.com)

・最後の2,3ラウンド、ワイルダーはパンチを打つこともできなかった。

・おめでとうフューリー。ジョシュア戦だ。

・コーナーがタオルを投げてワイルダーを守ったのは良かった。第3戦は巨大な試合になる。

・フューリーのキャリアの復活は、ボクシングの歴史の偉大な事柄の一つになるはず。

・このバージョンのフューリーと戦うのは、ジョシュアには本当にタフな試合になるだろう。

・正直言って、ワイルダーが受けていたダメージは恐ろしいものだった。本当に心配していたが、大丈夫だと望むよ。最後のラウンドに向かわせたのは信じられない。ワイルダーはOKではなかった。

・フューリーが次戦でジョシュアと戦って欲しい。どちらが優れた選手か分かっているから、もう再戦は避けてくれ。

・ワンサイドゲームだったから、即座の再戦は希望しない。ワイルダーがカムバックして、数戦良い勝利を飾れば、再戦は意味があるだろう。

・サプライズではない。フューリーは、レノックスルイスのように自然に大きい。フューリーのトレーニングはひどいが、ワイルダーはそれ以下だ。フューリーの戦略によりワイルダーに何もさせなかった。フューリーより良いパンチの技術があり、初戦よりかなり良いコンディションだった。

・ジョシュアは、このフューリーには破壊されるだろう。ラッキーショット以外にジョシュアが勝つ方法はないと思う。フューリーは非常に洗練されていて、今やより攻撃的に戦えることも示した。デオンテイが再戦に乗り気になるとは思わないね。

第一戦の海外の反応はこちらです。

 

アンソニー・ジョシュア VS アンディ・ルイス 海外の反応

WBAスーパー・IBF・WBO世界ヘビー級タイトルマッチに関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

・確信してはいないが、ルイス勝利かな。

・ルイス行け!! 体重のことを大袈裟に言われていると思うね。AJは精神的に弱い。試合で逆境に直面すれば、試合を諦めてしまうだろう。

・ルイスが128kg?ばかげてるよ。AJは、初めの6ラウンド距離をとって戦うだろう。

・ルイスが勝つと思うが、勝者は約束されてはいない。ベストの選手が勝つ。

・アンディー行け!!! 7ラウンド以降で勝利してくれよな。

・ルイスが今までより太って見える。

・ルイスが酷そう。非常にがっかり。

・AJは素晴らしいね。

・1-0ジョシュア。

・ルイスは恥ずかしいね。

・ルイスがもう左目をカットしたのかよ。

・ちょっとグラつかせ、カットさせた。良い右。ジョシュアは良さそう。

・ルイスは初戦より太った。そしてカット。ジョシュアはボクシングし、ジャブを打っている。ジョシュア1-0。

・どっちが勝つかは気にしていないが、あの体重じゃボクシングするにふさわしくなく、敗者にふさわしい。

・ジョシュアは、非常にシャープ。今度はデブを見下してはいない。前も言ったが、ルイスは初戦ラッキーだった。

・第2ラウンドもAJが支配した。

・ルイスは太り過ぎ。

・ジョシュアがカットしたのはパンチかバッティングか。

・ジョシュアのボクシングで、ルイスはジャブと距離に対応できてない。

・ジョシュアは、ここまではっきりとアウトボクシングを続けている。

・ジョシュアが優勢だが、ルイスの有効打が当ったときの打たれ弱さに懸念がある。ルイスはラウンドを失っても、試合に勝つためには1、2発を当てればよい。ジョシュアは、この動きを続けて疲れてはいけない。

・ルイスは太り過ぎで、AJに付いていけず、捕まえられない。AJは距離を取り、ラウンドを取っている。

・ジョシュアはここまで素晴らしい。

・3ラウンドまでは、予想どおり。AJは危険を冒さず、動きながら、アウトサイドで戦い続けている。ルイスは、攻める必要がある。

・ジョシュアは、このスローペースで戦うなら、ガス欠するとは思わない。

・ジョシュアは4ラウンドも取ったが、ラスト15秒はあまり良くなかった。

・レフェリーはラウンドの最後にAJを守った。にもかかわらず、AJのラウンドだ。

・ルイスが接近している。ジョシュアはこの動きをずっと続けることはできない。ラウンド間に息が切れているのを見てみろ。

・このラウンドはルイス。ジョシュアは疲れ、鈍っている。試合序盤でしていたアウトサイドでジャブを打つことをする必要があるぞ。

・ルイスが4ラウンドを取った。

・このラウンドもジョシュアと思うが、ラウンド終わりにルイスに打たれたようだ。4-0ジョシュア。

・AJは、あのよく肥えたボディに効かせる必要がある。

・ルイスのオーバーハンドの右が危険だね。

・ルイスが勝利する唯一のチャンスは、ホールドの時。ジョシュアは、ファットボーイにボクシングを教えている。

・エンターテイメント性はないが、AJの良い戦略だ。

・ルイスが負けているが、徐々に接近している。ジョシュアが動きを止めれば、眠らされることになる。

・5-0ジョシュアがルイスにアウトボクシングしている。しかし、疲れが出て、同じように動けなくなっている。このペースを続けられるか?

・ルイスには、KOしかない。

・ルイスに接近させないよう賢く、しっかりと戦っている。近づけば、クリンチ!

・ルイスはただ前に来るだけで、うまくリング上で詰められないので、ジョシュアに簡単にあしらわれている。

・興奮もしないし、おもしろくもないが、AJの素晴らしい戦略。

・ジョシュア6-0。ジョシュアが疲れなければ、ルイスはゲームプランを変更しなければならない。しかし、ジョシュアのアゴは今だ弱点になっている。

・AJがウラジミール・クリチコのように見える。

・ルイスがまさに吹き飛ばされた。AJ7-0。

・ルイスは絶望的だ。ラビットパンチ、レバーブロー。ジョシュアは遊んでいる。ルイスは1ラウンドしか取っていないね。

・7-1ジョシュア。AJはジャブとフットワークとクリンチ。勝つためにすべきことをしている。

・AJはクリチコ戦法を使っている。つまらなく、安全だが、効果的だ。

・ナイスフック!!! ルイスがラウンドを取った。

・レフェリーは、クリンチに関与し過ぎ。ルイスのベストラウンド。7-2ジョシュア。

・アンソニー・クリチコ。

・AJはプランを続けることが必要。

・ルイスのベストラウンド。ジョシュアはプランを続けなければ、捕まる。ルイスは、すごいパンチ力で、ウィニングショットがある。

・ルイスが生き返った。

・ルイスは、頭の後ろにひどいラビットパンチを当てている。

・AJは自制し、距離を保て。ルイスはその遅い足を動かせ。

・ジョシュアは、またミドル級のように動いている。とにかくスタミナ切れはない。

・ルイスのラウンド。AJはスローダウンしている。7-3ジョシュア。ルイスは、ペースを崩し、KOする必要がある。

・ジョシュアが自制し、女の子のように戦え続ければ、試合に勝利するだろう。男として戦おうとすれば、負けるだろう。

・ジョシュアがボクシングのやり方を教えている。

・ジョシュアは素晴らしい試合をしている。ジャブを続け、判定勝利に向かっている。クリンチは注意をしなければ。ジョシュアがクリンチをする時はいつも、ルイスがフックを1発当てている。

・ジョシュアの戦略-ジャブジャブ掴むジャブ右。ルイス-ジャブを打って、リング上で詰められない。ルイスの希望は、オーバーハンドのパンチのみだ。

・ルイスはイラついているようだ。最後の2ラウンドは勝つために勝負に行かなければならない。ジョシュアが倒されなければ、大差の勝利。

・ルイスが行こうとしているが、AJはルイスの弱点を利用している。フットワークと運動能力の欠如。

・これはボクシングではない。陸上競技だ。

・アンソニー・クリチコの最終ラウンド。

・ルイスの残念なパフォーマンス。

・すごい試合ではなかったが、すごい体育のエキシビションだった。AJは、全くスローダウンしなかった。

・ワイルダー-ジョシュア戦だね。ジョシュアがワイルダーをうまく乗り切ることにかなり自信がある。

・AJによるボクシング講座。

・ジョシュアのスタミナが印象に残った。

・AJの良いパフォーマンス。しかし、ルイスはファイティングスピリットが無かった。やろうとはしたが、簡単に負けを認めた。

・ジョシュアに賞賛を。美しくボクシングし、すべきことをした。しかし、ホールディングはペナルティを与えるべき。

アンソニー・ジョシュアは、なんとか二度目はうまくやり切った。この素晴らしいリベンジにより、ヘビー級にとって大きな価値が戻った。ジョシュアは、自分のキャリアに黒星を付けたアンディ・ルイス相手に、12回判定勝利で借りを返した。採点は、119-109、118-110が2者。(BoxingScene.com


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・ジョシュアの素晴らしい奪還。太り過ぎのアンディは、118kg以下にする必要がある。それ以上では、スロー過ぎる。

・AJは、2度目のヘビー級チャンピオンになり、ボクシングをして12ラウンドを動けることを示した。ルイスにはボクシングせずに戦おうとする相手は、大変なことになるだろう。

・ボクシングを尊敬している者にベルトが戻って、非常に幸せだ。たぶん、ルイスの次戦は137kgでリングに上がるだろう。

・ジョシュアの良い勝利。非常に退屈なクリチコスタイル。アメリカでは絶対に新しいファンは出来ないよ。

岩佐 亮佑 VS マーロン・タパレス 海外の反応

IBF世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦に関する海外掲示板(Non Stop Boxing)の反応です。

・12月のどのPBCイベントが最も面白そう?

・チャーロ-ハリソンが最高のメインイベント。また、ユーバンク-コロボフ、リゴ-ソリス戦も良い。

・タパレス-岩佐とチャーロ戦。

1. Charlo vs Harrison II
2. Tapales vs Iwasa
3. Eubank Jr vs Korobov
4. Jack vs Pascal
5. Rigo vs Solis
6. Charlo vs Hogan
7. Davis vs Gamboa

・タパレスVS岩佐は、前チャンピオン同士の争いで、この夜のベストの試合になるかもよ。

・ユーバンクVSコロボフ、タパレスVS岩佐は、良いカードだ。

TJ・ドヘニーに敗戦後の2試合目で、岩佐亮佑は、IBFスーパーバンタム級王座決定戦に勝利した。土曜夜にブルックリンのバークレイズセンターで、サウスポーの日本人は、比較的動きが少ないマーロン・タパレスをしのぎ、11ラウンドでついに左でタパレスを倒した。11回2分9秒に、岩佐の完璧に当てたオーバーハンドの左で、タパレスをロープの真下に沈めた。(BoxingScene.com

・岩佐の良い勝利!タパレスが岩佐をKOすると思っていた。

・岩佐おめでとう!マニーがチャンスをくれたとは思ってない。

・前IBFチャンピオンの素晴らしい勝利。ダニー・ローマンVS岩佐亮佑が見たいね。マーロンがスーパーバンタム級の相手にどのように対処するか関心があった。岩佐はマーロンにとって厳しいテストになると思ったが、亮佑がマーロンをKOするとは予想していなかったよ。11ラウンドでの突然の出来事だった。タパレスは、今後の動きはよく考えなければ。WBOバンタム級タイトルを失ったのは非常に悪い。スーパーバンタムは、マーロンが成功を収めるのは難しい階級のようだ。おめでとう、日本。